ニナファームの評判を調査|商品からねずみ講の噂まで

ニナファームとは?評判が気になる

ニナファームというブランドを耳にした事はありますでしょうか。ニナファームが何をしている企業かと言いますと、抗酸化研究をしている企業になります。抗酸化というと少し難しく、何をしているのかいまいちピンとこない方もいらっしゃると思います。簡単な言葉にして説明しますと、抗酸化作用は私たちにとって、アンチエイジング効果をもたらしてくれるという働きを持っています。私たちは通常、酸素を取り入れてエネルギーを作っているのですが、その過程で一部の酸素が酸化力の強い“活性酸素”に変化します。この活性酸素が増え過ぎてしまうと、体内にある血管や細胞を傷つけてしまい、体の内側を酸化させ、動脈硬化などを引き起こしてしまいます。それは生活習慣病に繋がってしますのです。つまり 活性酸素を抑える働き=抗酸化作用が、アンチエイジングには不可欠となっています。その抗酸化について研究を重ねているのが「ニナファーム」となります。

ニナファームって何を目指しているの?

大学卒業

ニナファームが抗酸化作用について研究・開発を重ねている点は説明をした通りなのですが、何を目標に日々の研究をしているのでしょうか。その点は公式ホームページより引用することができますのでご紹介します。

今をいちばん 美しい時にしたいと願う すべての女性へ

このキャッチコピーが公式サイトには掲載されています。すべての女性にとって「美しい」という状態をいつまでも保っていたいと願うことは現代社会にとって当たり前のようになってきました。しかしながら、一方で肌の老化や体の老いは自然の摂理であり、どうしても避けることができない運命です。

だからこそ、今をいちばん美しくなれるように企業として努力をしていきたいという思いを持っているのではないでしょうか。また、ニナファームでは下記のようなことを言っています。

単にエイジングケアを提唱するのではなく、人生のどのステージにおいても常に最高の状態を保ち、美しくゆっくりと年齢を重ねていくことを提案します。女性として一生を美しく生きる『ポジティブエイジング』が私たちのテーマです。

女性にとって本当に大切なのは「ポジティブエイジング」ではないでしょうか。自分の生涯を通して、美しく生きるというテーマを与えようとしていることは女性にとって嬉しいことだと思います。

また、日本は超高齢化社会が問題になっています。その高齢化は世界でも類を見ないほどの状態となっており、平均寿命が伸び、つまりは人生をよりアクティブに過ごしたいという要望が増えています。このような需要が増える中でも「抗酸化」という分野は大きな期待を持たれているのではないでしょうか。フランスに本社を置いているニナファームは「世界抗酸化学会」と歩みを共にしており、いち早く最新の情報を共有しています。

最先端の研究開発と長年研究をしてきた技術を持って多くの人に良い影響を与えようとしているのではないでしょうか。

フランスのニナファーム社ってどんなところ?

フランスに拠点を持っている「ニナファーム社」は、1993年にマーヴィン・イディアス博士、ベジット・イディアス博士、T・メルシエ博士を中心に設立されています。「抗酸化」についてニナファームは力を入れており、また非常に強い研究意欲を示しています。その証拠として、抗酸化研究の最高峰といわれる世界抗酸化学会<ISANH>の会長をマーヴィン・イディアス博士が務め、大きな責任を持って抗酸化の研究に取り組んでいます。

ニナファームジャポンは当然ながらそのフランスの研究開発の成果を日本に届けるために設けられました。ただ単にフランスの成分を日本に輸入し展開するのではなく、日本人の肌にはどのようなものが一番合うのだろうという部分を研究し、日本人向けにカスタマイズしたスキンケア商品を提供しています。

またニナファームの社名にはどのような意味が込められているのでしょうか。その点についてご説明致します。

Nutraceutical(ニュートラシューティカル) ・・・医薬品レベル
Innovation(イノベーション) ・・・技術革新
Nano(ナノテクノロジー) ・・・独自のナノ化技術
Active(アクティブ) ・・・活性物質
PHARMaceutical(ファーマシューティカル) ・・・製薬

このように一つひとつを分解して見てみると、きちんとした意味をもち社名をつけていることがよく分かります。社名に意味を持たせるということは多くの会社でもやることなのかもしれませんが、自分たちが何をして、社会にどのような貢献ができるのか明確に定めていることに繋がってきます。この自分たちが目指している場所が明確であればあるほど、目標に真っ直ぐに向かっていくことができるのではないでしょうか。社名ひとつにこだわることが出来るからこそ、お客様に何を明確に提案したいのかが強く定まっているのだと感じました。

ニナファームの評判を高める5つの柱

どの企業にも自社の独自性や品質を高めるための柱は存在していると思います。それは、そのような差別化するポイントがないと、お客さまにとっては、なんのために商品が存在しているのか分からなくなってしまうからです。より多くのお客様に支持をされるために、ニナファームは独自の差別化ポイントを保有しています。また、ニナファームはさまざまな研究機関と常に情報の共有を行っており、最新の情報に基づいた5つの柱で抗酸化の分野で研究・開発を進め、独自の成分を開発しています。

ここでは、ニナファームの5つの柱となるポイントについて公式ホームページより引用し紹介をしたいと思います。

Point 1 研究・技術

植物由来エイジングケア成分へのこだわり

自然界の力ほど安心で素晴らしいものはない。そのポリシーのもと、フランス国内はもちろん、世界各国の伝承医学や民間療法に着目し、文化や歴史を学び科学的な目で素材を研究。
国際ネットワークにより世界中に広がるパートナーと連携し、情報を収集するとともに、高度な発想と技術で独自の成分開発を行なっています。また、より安全で信頼のおける素材を確保するために、産地選びから品質管理まで徹底的にこだわっています。

最上級の成分原料を育むこだわりの栽培地

ニナファームの製品に使用される植物由来成分は、活性成分の質・量ともに一流を目指しています。そのため、栽培地は原料となる植物の特性に合わせて選び、長期契約を結んだ農園による厳しい品質管理のもと栽培・収穫されています。
また、100%信頼できる品質を実現するために、妥協は許されません。
すべての植物は何段階にも渡って検査がなされ、農薬の不使用などすべての生産工程について把握しています。
つまり、ニナファームの原料は、消費者の手に渡るまでを追跡可能にした完全なトレーサビリティのもとに生産されているのです。

Point 2 抽出技術

植物の活性成分をあますことなく取り出す技術

植物の力をあますことなく取り出す抽出方法にも、ニナファームが誇る、先端の技術が活かされています。どんなに素晴らしい植物の活性成分もその抽出方法が違えば、その効果の半分も発揮させることはできません。
先進のテクノロジーを駆使した独自の製法は、よりナチュラルでパワフルな植物の活性成分を抽出することを可能にしました。ほかの植物由来成分との差はここにあります。
“植物と科学の融合”―それがニナファームの考え方です。

Point 3 コンプレックス

植物×植物が新たなパワーを生む

植物の持つ活性力は、単独で効果を発揮するとともに、ほかの植物と組み合わせることで相乗効果を発揮し、よりパワフルに活性する成分となることもあります。
ただし、それはどんな組み合わせでも良いとは限りません。
最新の抗酸化研究に基づいた確固たるベースがあってこそ実現します。
ニナファームの植物コンプレックスが、常に一歩リードし続けている理由です。

Point 4 ナノテクノロジー

活性成分を保護し、安定させる独自のリポソーム

抽出された植物由来成分は、ニナファームが先端を行く技術、ナノテクノロジーによってナノサイズカプセル※に詰め込まれます。それがニナファーム独自のリポソームです。
リポソームの外壁をリン脂質(植物性アミノ酸由来)で覆い、両親媒性の二重構造にすることで馴染みが良くなります。さらに内部に詰め込まれた成分は保護され、安定した状態のまま届きます。
また、リポソームには内部に詰め込まれた成分の効果を、じっくりと効率よく、発揮させるための独自の「タイムリリース処方」が施されています。
※ナノサイズ1nm=10億分の1メートル

Point 5 成分運搬技術

自然の恵みを届ける技術

植物から抽出された活性成分はとても壊れやすくデリケートです。どんなに素晴らしい成分も実際に使ったときにその効果を発揮しなくては意味がありません。
そこでニナファームは、独自の成分運搬技術、ADS®(アドバンスト デリバリーシステム)を開発しました。有用な成分を集中的に運び、届けることを目的としています。
独自のリポソームにはこのADS®が施されています。(ADS®リポソーム)
ベストな状態を試験管の中だけで終わらせない。
自分たちの技術を進化させ、常に最良なものをつくり続けることを使命とする科学者たちの想いが生み出した画期的な技術です。

ニナファームジャポンはどのような商品を取り扱っているのか

抗酸化の話やニナファーム自体がどのような企業であるのかは記載を進めてきた通りなのですが、実際にどのような商品を販売し、一般消費者の方にお届けしているのでしょうか。今回の記事ではニナファームジャポンが取り扱っている商品についてご紹介をしたいと思います。

  • クレンジング・角質柔軟
  • 洗顔石鹸
  • 化粧水
  • 美容液
  • 保湿液(ジェル・クリーム)
  • フェイスケアセット
  • 日焼け止め
  • 唇用美容液(リップクリーム)
  • ハンドクリーム
  • ボディソープ、ボディミルク
  • ヘアケア
  • 歯磨き
  • フレグランス
  • サプリメント
  • etc・・・

ニナファームジャポンではみなさんの身近な商品を取り扱っているのが上記の商品群を見るとよく分かります。また、商品について全てを記載することはできませんので、詳しくご覧になりたい方は下記の公式サイトよりご覧ください。

ニナファームジャポンで扱う商品と評判・口コミ紹介

ニナファームジャポンは抗酸化研究において世界で活躍するフランス ニナファームの独自の植物由来エイジングケア成分を主成分とした製品を、日本のお客さまに提供しています。ここではその商品ごとにどのような特徴があるのか。また実際に使用した上での口コミは何が挙がっているのか。そういった点をご紹介したいと思います。

ゼロ グラビティ リペアニードル

先端の「マイクロニードル技術」を採用したシート状美容液。うるおいに満ちたハリ肌へ導く独自の新成分「アクアフォルテ(プランクトンエキス)」、肌本来の働きをサポートする「ヒト臍帯由来幹細胞培養上清」、そして高い保水力を誇る「ヒアルロン酸」を約2,600本(1回2シートあたり)の針状に結晶化しています。

夜のスキンケアの最後に肌にしっかり密着させることで美容成分が溶け出しはじめ、その後、約5時間かけて角層深くすみずみまで行き渡ります。目もと・口もとのハリ感を与え、すっきりとした目もと・口もとへ導きます。

【代表成分1】
アクアフォルテは、肌にうるおいに満ちたハリを与える独自の新成分です。フランス・ブルターニュに面したケルト海の水深1,850mの深海に生息する海洋マイクロバイオータを活用し、海藻に含まれる多糖類等を発酵させ抽出したメタボライト「アクアフォルテ バイオータ」が含まれています。

【代表成分2】
ヒト臍帯由来幹細胞培養上清は、臍帯から採取した幹細胞を培養する過程で生じる上澄み液を抽出したものです。日本人の臍帯を使用し、国内で培養・製造したものを採用しています。肌本来の働きをサポートします。

【ゼロ グラビティ リペアニードルの効果的な使い方】

ゼロ グラビティ リペアセラム

夜の集中トリートメントでしなやかなハリのある若々しい印象の肌へ導く美容液。

うるおいに満ちたハリを与える新成分「アクアフォルテ(プランクトンエキス)」、肌本来の働きをサポートする「ヒト臍帯由来幹細胞培養上清」、しなやかなハリ肌へ整える「ナイアシンアミド」を配合しています。選び抜いた美容成分を凝縮したとろみのあるテクスチャーは、肌につけた瞬間すっと伸び広がり、まるで吸い込まれるように浸透*します。指が跳ね返るようなハリ感と若々しい肌印象をあなたのものに。
※角層まで

【代表成分1】
アクアフォルテは、肌にうるおいに満ちたハリを与える独自の新成分です。フランス・ブルターニュに面したケルト海の水深1,850mの深海に生息する海洋マイクロバイオータを活用し、海藻に含まれる多糖類を発酵させ抽出したメタボライト「アクアフォルテ バイオータ」が含まれています。

【代表成分2】
ヒト臍帯由来幹細胞培養上清は、臍帯から採取した幹細胞を培養する過程で生じる上澄み液を抽出したものです。日本人の臍帯を使用し、国内で培養・製造したものを採用しています。加齢により衰える肌本来の働きをサポートします。

【ゼロ グラビティ リペアセラムの効果的な使い方】

サヴォン アンベリール|ニナファームジャポン

サヴォン アンベリールは肌のキメを整え、輝く素肌を追求したこだわりのスキンケアサヴォンです。この商品では濃密でクリーミーな泡が、肌と一体化するように密着し、必要なうるおいを奪うことなく古くなった角質や毛穴の汚れ、黒ずみをやさしく落とし、すこやかな肌バランスをサポートします。贅沢に配合された美容成分が洗うたびに明るくなめらかな肌へ導きます。

【特徴1】きめ細かな泡が肌に負担をかけずに汚れをすっきり洗い流します
汚れや古い角質の蓄積は、肌荒れ、ゴワつきなどを招くばかりでなく、その後に使用するスキンケアアイテムの効果を半減させることにもなります。
肌の美しさを決めるすこやかな角層を育むためには、その日一日の汚れはその日のうちに洗い流すことが大切です。また、洗顔のポイントは、泡の質にもこだわることです。
サヴォン アンベリールがつくり出すきめ細かく弾力のある泡は、毛穴の汚れや古い角質を肌に負担をかけずにやさしくすっきりと洗い流します。
毎日の洗顔ですこやかな肌環境に整えましょう。

【特徴2】ミネラルが豊富で吸着力にもすぐれた天然の洗浄成分「麦飯石」を配合
汚れの吸着力にこだわったサヴォン アンベリールシリーズは、岐阜県白川産の高品質の麦飯石を配合しています。
古くから珍重されてきた麦飯石の表面には無数の小さな穴があり、肌をいたわりながら自然に汚れを吸着する働きがあります。
また、ミネラルを豊富に含んでいるので洗顔と同時に肌にうるおいを与え、しっとりとやわらかく整えます。

【特徴3】洗い上がりがしっとりもちもちに。20種類以上のハーブや天然素材をたっぷり配合
肌をすこやかに保つために必要なうるおいは残しつつ、しっとりとした洗い上がりにこだわった20種類以上の天然保湿成分を贅沢に配合しました。
ビタミンCが豊富なローズヒップ(カニナバラ果実油)をはじめ、カミツレ(カモミール)、ローヤルゼリー、緑茶など肌へのやさしさを考え、世界中から厳選したハーブや天然成分が洗うたびにふっくらなめらかな肌へ導きます。

【特徴4】汚れを落とすだけでなく同時にエイジングケアも目指す、年齢肌の悩みに応える洗顔石けん
独自成分アクティソッドは、肌をすこやかに整える働きがあるビタミンB、C、Eをはじめ、ミネラル、リコピン、シトルリンなど数々の美容成分が豊富に含まれているスイカから抽出したエイジングケア成分です。
洗顔をしながら同時にエイジングケアも目指すワンランク上のスキンケア洗顔で、肌にふっくらとしたハリとみずみずしいツヤを与えます。

サヴォン アンベリールの口コミ|ニナファームジャポン

濃密なもっちりとした泡で洗顔・泡パックが気持ちよくて最高です!

洗いあがりがしっとりしていて、つっぱりを感じにくいと思う。石けん洗顔の大切さを知ってからは、手放せなくなりました。入浴時の泡パックで、その日一日の疲れを癒やしてます。

使い続けるうちに肌のキメが整い、顔全体の印象が明るくなったように思います。他社商品に比べ、肌に負担がかかっている感じがまったくしません。

使い始めてから肌が綺麗になりました。

泡がとても気持ちよく、洗い上がりもつっぱらないので一年中使っています。

洗いあがりはさっぱり、肌はもちもち。

石けんは肌に刺激があるのかなと思っていて洗顔フォームを使用していましたが、しっかり汚れを落とさないと肌の生まれ変わりが起きず、肌はキレイにならないと知り、サヴォンアンベリールを使い始めました。使い始めに少しつっぱり感がありましたが、これが汚れが落ちている証拠と使い続けたところ、嘘みたいに肌の調子が良くなってきました。そして、つっぱり感もなくなってきました。濃密な泡で優しく洗顔できるのにしっかり汚れが落ちている理想的な石けんだと思います。洗顔から美肌が生まれるということを体感しています。

きめ細かい濃密な泡をお肌に乗せると物凄く気持ちが良く、病みつきになる! その泡が毛穴の隅々まで入り込んで汚れをしっかり吸着してくれるので、洗顔後はひと皮むけた感じになり、実際肌のトーンも上がったように思う。ツッパリ感はないが乾燥肌の私はなるべく早く化粧水をつけるようにしている。

アクティアージュシリーズ|ニナファーム ジャポン

本来、肌は自ら美しくなろうとする力を持っていますが、その力は年齢を重ねるとともに弱まり、さらに紫外線・季節の肌環境などにも左右されてしまいます。そこでアクティアージュシリーズは、いつまでも変わらぬ美しさのために肌本来の「うるおす力」と「守る力」をサポートし、バランスを整え、みずみずしいハリと輝きを湛えた「自立する肌」を育みます。

アクティアージュシリーズの口コミ|ニナファーム ジャポン

アクティアージュ ローションエフェクティブ+は浸透力がよい。

さっぱりとした軽い使い心地ですが、しっかりとお肌に浸透していくのが分かります。季節問わず、お肌が乾燥しづらくなりました。うちの主人も愛用していますが、スキンケア用品にありがちなベタッとした使い心地が苦手な男性にもオススメのシリーズだと思います。

他社商品でミストタイプの化粧水は何本か試しましたが、一番すっと肌になじむ感じがします。またその後の美容液・ジェルの入りも良いです。油性肌ですが、ライン使いすることでベタつかずに保湿ケアができるのも気に入っています。

ジェルパスティーク +:濃厚なジェルがうるおいをキープしてくれているのがよくわかります!

化粧水:水分が浸透していくのがよくわかります。

美容液:もちもち肌を実感できます。

ジェル:脂分を気にせずたっぷりと使用でき、しっかり肌を保湿できます。

シリーズ使いをしています。化粧水はさっぱりとした使用感で、肌に浸透させている、入っていく感じが分かります。へんにうるおいべたべたした化粧水ですと、肌へ浸透している感じがないですが、これは肌に入っていく感じがよくわかります。美容液はさらりとした粘度の美容液で、こちらも浸透力があるという印象です。上からつけているだけではない、肌内部からのしっとり感があります。ジェルは、水分の多いジェルで、うるおい感と肌触りがとてもいいです。朝のケアや夏のケアにいいかなと思います。冬はクリーム系の保湿がほしいです。

ウォータープレシャス、ジェルパスティークを10年愛用。

乾燥肌のため長きに渡り油分の多い製品を使用していたが、「外側から過剰に補うと、皮脂分泌機能が低下して怠け肌になる」と知り、油分を含まないこの商品を購入。最初はとにかく肌がつっぱり、正直使い心地は悪かったが、2か月ほどすると肌がプレシャスをぐんぐん吸い込み、つっぱり感もなくなった。プレシャスで水分補給し、ジェルで蓋をする。このシンプルケアを今後もずっと続けていきたい。

ヴィブラン 3ステップセット

大人の肌を曇らせる光の透過と反射を遮る要因に立ち向かい、透明感と輝きに満ちた肌へ導くヴィブランシリーズです。
輝きに満ちた真の透明感とは、肌をくすませる要因のないすこやかな肌に光が透過し、角層できれいに反射することで生まれているようです。そのため「角層透明度」の育成が透明感ケアの鍵になります。
ヴィブラン 3ステップセットは、うるおいで満たし内からあふれるような透明感をもたらす化粧水、攻めのアプローチで上質な輝きのある真の透明感へ導く美容液、うるおいを封じ込め明るく澄んだ輝く肌へ導くジェルがセットになった、透明感・うるおいケアの3ステップの商品です。

ヴィブラン スキンブライト ローション

肌本来のクリアな透明感を引き出すスプレータイプの化粧水です。
きめ細かい霧状のうるおいが肌をしっとりと包み込み、透明感あふれるやわらかな素肌へ導きます。
独自のザクロ由来成分ヴィキュアをはじめ、角層の水分保持力を高めるトレハロース、加水分解コンキオリンやアーチチョーク葉エキスなど、角層透明度に着目した美容成分を配合しています。
みずみずしくうるおい、ふっくらとキメの整った肌に導き、なめらかでムラのない透明感をもたらします。

ヴィブラン スキンブライト ローション

クリームのようなしっとりとした感触で肌に心地よくなじみ、みずみずしい透明感を与える保湿効果のあるジェル。独自のザクロ由来成分ヴィキュアや、ポリフェノールを多く含むイチゴ果実エキス、さらにα-アルブチン配合。肌色をトーンダウンさせるさまざまな原因にアプローチし、ふっくらとハリに満ちた、輝きのある角層透明度の高い肌へ導いてくれます。

ヴィブラン シリーズの口コミ

こちらのシリーズを愛用しています。冬場、乾燥が気になる時は美容液をプラスしていますが全体的に潤いが持続するので気に入っています。
ローションは直接顔にスプレーできるのも便利で良いです。
このシリーズのトラベル用が欲しいです。

日中は紫外線をたっぷり浴びていいるので、夜はメラニン対策としてヴィブランシリーズでしっかりケアをしています。

スキンブライトローションは吹きかけた瞬間、衝撃を受けました!きめが細かくて、肌にしっとり吸いつくようなつけ心地です。使うたびに透明感が増すような気がして、お肌の変化を感じるのが毎回楽しみです。朝は赤シリーズでさっぱりと、夜は白シリーズでしっとりケアをするのが定番化しました。

目元に重ね付けするようになってから、目元の乾燥が和らぎました。

化粧水のスプレーが非常に使いやすく、顔全体をまんべんなく補水できる。やさしい香りもお気に入りです。

化粧水:香りと霧状に出てくるスプレーに癒されます。
美容液:濃密ながらにのびがよく、集中的にケアができます。
ジェル:ジェルなのに、しっとりしていて
紫外線と乾燥が気になる時期に安心して使用できます。

特に化粧水はキメの細かいスプレーがお肌にすぐなじんでいきます。お風呂やシャワーあがりの化粧水は特に気持ちいいです☆

エッセンスを使用しています。すごくいいです。透明感ケアのアイテムなのに、毛穴に効果が出てきました。年齢的に頬あたりの毛穴が開いてきていたのですが、小さく目立たなくなっています。保湿されている感じもあり、くすみ感もなくなってきた気がします。さらりと伸びの良いテクスチャーですが、肌内部に届いている実感があります。肌のくすみが消えて毛穴のケアもできるので非常に良い美容液だと思います。

アルニピスト スラージュ

いつまでもアクティブに自立した生活を”がコンセプトの独自成分パイノックスをはじめ、カルニチン、ブラックジンジャー抽出物、アルギニン、BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)などサポート成分を贅沢に配合したゼリータイプのサプリメント。のどごしの良いすっきりとしたマスカット味で運動後などでも気軽に美味しくお召し上がりできます。

ニナファームジャポンはねずみ講を行っているのか?

ネット検索をしているとニナファームジャポンが行っているビジネスはねずみ講なのではないかという疑問を持つユーザーがいます。では、実際にニナファームジャポンが行っているビジネスはねずみ講なのでしょうか。

この答えは簡単でニナファームジャポンが行っているビジネスはねずみ講ではありません。ねずみ講とマルチ商法は全くの別物です。ねずみ講は商品が実際にはない犯罪で、マルチ商法は商品が存在するマーケティング手法の一つです。
ニナファームジャポンが行っているビジネスはMLMと呼ばれるもので、しっかりルールや規約があり商品もあります。

少し分かりにくいと思いますので以下の通りまとめました。

<ねずみ講>
ねずみ講と呼ばれる所以になったねずみは「ある期間に、ねずみがどれだけ増えるか」ということを計算するねずみ算から来ています。ねずみ講は造語で、法律的には無限連鎖講(※1)のことを指しています。

※1 無限連鎖講とは、金品を払う参加者が無限に増加するという前提において、二人以上の倍率で増加する下位会員から徴収した金品を、上位会員に分配することで、その上位会員が自らが払った金品を上回る配当を受けることを目的とした団体のことを指します。

上記説明の通り、特定の商品を販売しているわけではなく会員を集めて金銭のやりとりをする行為です。

また、無限連鎖講は特定商取引法で禁止されています。※2

※2 無限連鎖講の防止に関する法律
第5条:無限連鎖を開設し、または運営したものは3年以下の懲役もしくは300万円以下の罰金に処し、またはこれを併科する。
第6条:業として無限連鎖講に加入する事を勧誘した者は、1年以下の懲役または30万円以下の罰金に処す。
第7条:無限連鎖講に加入する事を勧誘したものは、20万円以下の罰金に処す。

この通りいわゆるねずみ講は、違法となっています。

<MLM>
Multi-Level Marketing (マルチ・レベル・マーケティング)という商形態のことを指しています。1970年代にアメリカから日本にこの手法が上陸しマルチ商法という名称で広まりました。マルチ商法の商形態は特定商取引法において連鎖販売取引に分類されており、ねずみ講のように法律で禁止されてはいません。しかし、組織の拡大方法で類似点が多いことからねずみ講と一緒にされてしまう傾向もあります。ただし、大きく違う点は特定の商品を持っていることです。

特定商取引法における連鎖販売取引とは、以下の通り定義しています。

・物品の販売(または役務の提供等)の事業であって
・再販売、受託販売もしくは販売のあっせん(または役務の提供もしくはそのあっせん)をする者を
・特定利益(紹介料や販売マージン、ボーナス等)が得られると誘引し
・特定負担(入会金、商品購入費、研修費等の名目で、何らかの金銭的な負担)を伴う取引(取引条件の変更を含む。)をするもの

このため、化粧品やサプリメント以外の業態でも代理店や問屋としてこのような商形態をとっていることが多いのも事実です。

少し難解かもしれませんが、簡単に表現するとねずみ講は違法であり、ニナファームジャポンのビジネスは合法であるということに集約されるのではないでしょうか。

確かに一般的にも誤解をされやすいものですのでYahoo!知恵袋からも一般ユーザー同士のコミュニケーションを引用し、どのような疑問を持っているかをご紹介します。

<質問>
ニナファームジャポンがマルチ商法とかねずみ講だっていう記事を見かけたんですが、そうなんですか?
サイトを見たらとてもそんなことしているようには見えないんですが…この記事が間違っているんでしょうか。
というかねずみ講とかマルチ商法ってどういう違いがあるんですか?
どなたかわかりやすく教えてください。

<返答>
まず、マルチ商法は犯罪ではありません。ねずみ講は犯罪です。 よく「マルチ」と聞くのでいいイメージがないのかもしれませんが、マルチ商法はMLMというビジネスの方法の一つです。国でも認められているものなのでマルチ商法がダメなことという認識は改めた方がいいです。 MLMを行っている会社はニナファームジャポン以外にもたくさんありますので…。 で、ねずみ講ですが、簡単に言うと「商品が存在しないマルチ商法に見せかけた詐欺」です。『無限連鎖の防止に関する法律』で禁止されています。商品が存在しないのが特徴ですが、商品があるねずみ講もあるそうです。しかしその場合、粗悪な商品が多いとか。 ニナファームジャポンにはしっかり商品があり、それを人づてで販売するというビジネスを行っています。それがMLMです。ルールなどもいろいろあってシステムがしっかりしているので詐欺ではありません。 その記事はねずみ講とマルチ商法のことを勘違いしているのだと思います。

引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14229658559

<質問>
インターネットでニナファームジャポンについて調べていたら「ねずみ講」「詐欺」という言葉が出てきたのですが、何をしたのでしょうか? 名前だけ聞いたことがある会社なのですが、化粧品をいろいろ販売していてそのうち購入してみようかなと思っていたのでびっくりしました。 ねずみ講といわれている理由について詳しく書いてある記事などあったら教えてください。というか、ねずみ講ってよく聞きますがどういう行為のことを言うのでしょうか?

<返答>
ねずみ講とは、正式には「無限連鎖講」と呼ばれる犯罪行為です。 たとえば、ある人が2人を組織に入会させ入会金を払わせます。その2人がまた2人ずつ勧誘して入会金を払わせ、さらに勧誘された人がまた別の人を勧誘して入会させる…。このシステムがねずみ講です。 ねずみ講の特徴は、はっきりとした商品がないこと。また、平等に利益がいくのではなく創始者や初期のメンバーばかりが儲ける点です。 ルールがしっかり決められていて、平等性があり、商品も確かに存在する場合はMLMと呼ばれるビジネス方法の一つとなります。 ニナファームジャポンはMLMを行っているため、ねずみ講と勘違いする人がいるのだと思います。 MLMはマルチ商法とも呼ばれますが、これがメディアの印象操作によってマイナスのイメージを持ってしまっているのでねずみ講と間違われやすいのです。 おそらくニナファームジャポンは本当にねずみ講や詐欺をしているのではなく、MLMというビジネスがそう誤解されているだけだと思います。

引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11233429246

このように、ニナファームジャポンの採用しているMLMは、れっきとしたビジネスでねずみ講や違法ビジネスではないのがお分かりいただけたでしょうか。

メディア掲載情報

  • UVリキッド ミュー ヴィサージュが「女性自身」2020年12月22日号で紹介されています。
  • サヴォン アンベリール ブランシュールが「女性自身」2020年9月22日号で紹介されています。
  • フローラ バイオシールド シャンプー&トリートメントが「女性自身」2020年9月8日号で紹介されています。
  • サヴォン アンベリール ブランシュールが「女性セブン」2020年9月3日号で紹介されています。
  • サヴォン アンベリール ブランシュールが「健康産業新聞」2020年8月5日号で紹介されています。
  • オヴィ ハンドモイスチャーが香水の専門誌「パルファム」2020年夏号で紹介されています。
  • オヴィ リップセラムが香水の専門誌「パルファム」春号で紹介されています。
  • ニナファームジャポンが「健康産業新聞」で紹介されています。

ニナファームジャポン会社概要

会社名 株式会社ニナファームジャポン
所在地 東京都港区新橋1-1-13 アーバンネット内幸町ビル3階
支店 福岡支店
福岡市博多区博多駅前3-13-1 林英ビル4F札幌支店(店舗)
北海道札幌市東区北15条東1丁目1-28 サニープレイス151
資本金 1,000万円
取締役会長 ベジット・イディアス
代表取締役社長
代表取締役CEO
那須 みずほ
大島 浩道

まとめ

今回はニナファームについて紹介を進めてきました。超高齢化社会において、健康でアクティブな生活を送るということは今後の日本の大きなテーマであり、大きな課題であるように編集部は思います。

実際にシニアの活動を支援するマーケットは年々大きな広がりを見せていますし、大きくなっていかなければならないマーケットの一つであると感じています。その中において、ニナファームジャポンのように人生のどのステージにおいても、常に最高の状態を保つことを目的に掲げている企業は私たち一般消費者にとってありがたい存在になるのではないでしょうか。

例え資産や友達がたくさんいたとしても、健康でなければ楽しく・アクティブな老後を過ごすことは出来ません。そういう意味では今後のシニアマーケットにおいても大きな影響を与えるのだろうなと感じました。

また、女性はどのステージであったとしても美には非常に敏感です。これは過去も現在も未来も変わることのない永遠のテーマであるとも思っています。だからこそ、そこに積極的な研究・開発を出来ていることは私たちにとって、いや女性にとって非常に良い影響を与える可能性が十分にあります。いつまでも若々しく過ごしたいと私たちが思うからこそ、ニナファームのような企業が存在しているような気がします。